いよいよ最終日を迎えたCareTEX東京’26、現地の様子をお届けします!
最終日の本日も朝から大盛況🎉
特に、11:00〜と14:00〜の1日2回開催している、東北大学 工学研究科の皆さまとのデモンストレーションは連日多くの方が足を止めて見てくださっております✨

CDCとロボットの連携は、**「介護が必要な方に対してICTやロボットを活用することで “人の手で介助される” のではなく “自分でできる” という体験を通じて喜びを届けたい」**というビジョンのもと、開発を進めてきました。
まだまだ開発中のところもありますが、**ケアテックス東京でしか見られない「未来の介護現場」**を体感していただけるデモとなっております✨

単なるロボットの活用ではなく、センサー情報やカメラでの解析、排尿データ、移乗機のセンサーの全てをケアデータコネクトが統合・解析して最適な判断をしているからこそ実現できること。 介護士が付き添い続けるのではなく、必要な場面に集中できること。
センサーが繋がってデータが連携され、ロボットが支える。 日常の動作を利用者さまが自らできるようになることで “自己肯定感” や “生きがい” を感じられ、笑顔が増える、 “技術の力で介助から自立へ” というその一歩を後押ししたい。
そんなブライト・ヴィーの想いをぜひ、体感しに来てください😊
本日17:00まで、皆さまのご来場お待ちしております!

🔶 ケアデータコネクト